老眼治療もレーシックにお任せください

老眼鏡は「遠近両用メガネ」とも呼ばれているように、遠いところと近いところ両方見えるようにするためのメガネです。
モノビジョンレーシックというのは、それと同じ効果を手術をすることによって実現することが出来るのです。

 

モノビジョンレーシックを行うことで、貴方の生活環境が大きく変わることでしょう。
補助器具であるメガネもコンタクトレンズもいらない、自然体な裸眼生活は快適なものとなるハズです。最近一定の効果を期待することの出来る最新技術のレーシックが登場し、非常に注目を集めています。
モノビジョンレーシックと呼ばれているレーシックであり、遠くと近くがよく見える目を矯正することの出来るレーシックの種類です。 どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。



老眼治療もレーシックにお任せくださいブログ:18-6-08

きのう、久々に実家に帰ってきました。

もともと帰る気はなかったのですが、
奥さんにせっつかれて帰ったのです。

僕は実家に帰るのが嫌なわけではないのですが、
特に用事もないのに
帰る必要もないだろうと思っていたのです。

奥さん曰く「みんなに会いたい」と。
会いたいという理由で
実家に帰るという発想が僕にはなかったので
ちょっとびっくり…

まぁ、帰る理由もないけれど、
帰らない理由もないということで二人して実家に帰ると、
いつものようにママが甲斐甲斐しく世話を焼いてくれます。

そのうち父が帰ってきて、
いつものようにマイワールドな話を始めます。
その後、お兄さんが帰ってきて、
仕事やら車やらパソコンやらの話に華を咲かせます。

儀式のように、いつも同じことが繰り返されます。
特段感動もなく、新鮮さもなく、
いつものことがいつも通りに流れていきます。

その間、
奥さんは、ママの料理に感動して作り方を教えてもらい、
父の話を面白そうに聞き、
僕とお兄さんの話をニコニコしながら聞いています。

僕にとっては長年慣れ親しんだいつものことなのですが、
奥さんは、それがとても楽しい時間のようなのです。

そして帰りに
いつも僕にこう言います。

「楽しかったね。また遊びに行こうね!」

奥さんは、僕の家族をとても愛していてくれて、
みんなのことを大好きだと言ってくれます。

これは、僕にとって、
とても嬉しいことですし、ありがたいことです。

何十年も家族をやっていると、
家族は当たり前の存在になってしまっていて、
家族のいいところよりも、アラに目が行ってしまいます。

そんな僕の代わりと言っては何ですが、
奥さんは僕の家族のいい所を見て、愛してくれます。